John Mayerのおすすめ曲【世界3大ギタリスト】

      2017/04/07

こんにちは~。くまお(@kumaoblog)です。

今回は世界三大ギタリストの1人、John Mayerのおすすめ曲を紹介します!
 
 

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John Mayerについて

 

基本情報

 
1977年アメリカ生まれ。

バークリー音楽大学を中退している。

現代の三大ギタリストとして有名。

あと恋愛遍歴がハンパないです(笑)
 
 

所属レーベル

 
“Aware Records” “Columbia Records” “Sony BMG”に所属。(Aware RecordsはColombia Recordsの子会社)
 
 

作品数・売り上げ

 
これまでアルバム6枚をリリースしている。

1stアルバム「Room for Squares」で448万枚のセールスを記録し、各国のランキングチャートでも上位を獲得するなど、世界的にも人気を博している。

また今年(2017年)に入り、配信限定のEP(ミニアルバム)を2つリリースしている。

▼詳細はコチラ▼

2017年第1弾リリース!4曲入りEP『The Search For Everything Wave One』配信開始!
 
 

来日公演

 
John Mayerは2010年と2014年に来日公演を行っています。

これまでのスパンを考えると今年から来年あたり来てくれることを願いたいですね…。

新しいミニアルバムも出しましたし。
 
 

親日家としての一面

 
実はジョンメイヤーは大の親日家なんです。

高校生のころ交換留学で神奈川県の高校に留学しており、そのころから日本が大好きになったようです。

また彼は、左腕に鯉のタトゥーを彫ったり、ライブアルバム「as/is」のジャケットが葛飾北斎風(よく見ると大量のうさぎ)だったりすることからも、日本好きであることは明らかですよね。

彼が「アメリカ以外で住めると思うのは日本だけ」と発言するのも頷けます。

ではここからおすすめ曲をアルバムごとに紹介していきます!
 
 

Room for Squares

 
2001年リリースの1stアルバム。全14曲収録。
 

No Such Thing


 
“THE・爽やか!”な一曲。

晴れた休みの日に聴くと遊びのやる気でますね!
 

Neon


 
こちらはアコースティックライブ版ですがこっちの感じのほうが好きですね。アルバムに入ってるのはバンドで演奏してるほうです。
 

My Stupid Mouth


 
思わず考えたことをなんでも口にだしてしまう自分を省みる内容の歌詞です。
 

Your Body Is a Wonderland


 
当時付き合っていた、モデルのジェニファー・ラブ・ヒューイットについて書いた曲だと言われています。

ジョンメイヤーの歴代恋人はかなりレベル高めです。(笑)
 

Love Song for No One


 
サビがちょーさわやか!
 
 

 

Continuum

2006年リリースの3rdアルバム。全15曲収録。
 

Waiting On The World To Change


 
ぼくが一番初めに聴いたJohn Mayerの曲です。

この曲をはじめとしてこのアルバム”Continuum”は飽きが来ない安定感のある曲が多すぎて、一番好きなアルバムです。
 

Gravity


 
ライブでも頻繁に演奏されているみたいです。

歌詞に

Oh twice as much ain’t twice as good
And can’t sustain like a one half could
It’s wanting more
That’s gonna send me to my knees

とあります。

“2倍多かったら2倍良い”っていうわけじゃない。
半分のものよりも役に立たないことだってある。
より多くを求めたら
それにひざまずかされる(=滅ぼされる)ことになりかねない。

といったところでしょうか。”求めすぎない”精神がこの曲のテーマだと思います。
 

The Heart Of Life


 
夕暮れ時に風にあたりながらゆったりと聴きたいですね。
 

Stop This Train


 
こちらもアコースティック弾き語りな一曲。
 

Bold As Love


 
この曲のギターめっちゃ好き!
 

Good Love Is On The Way


 
元気ある系の曲。

 

Born and Raised

 
2012年リリースの5thアルバム。全12曲収録。

ほとんどの曲がアコギで演奏されている。

曲調もポップな感じではなく、ゆったり系の曲が多いです。
 

Shadow Days


 
これも夕方に聴いて元気だしたい曲。
 

Born and Raised


 
アルバム名にもなっている曲。
 

Walt Grace’s Submarine Test,January 1967


 
最初聴いた時、歌詞のなかで”TOKYO”ってでてきてびっくりしました(4:05付近)
 

If I ever Get Around to Living


 
冒頭there I’ll stayのとこが寂しげ…希望に向かって踏み出せよみたいなことを歌った曲なようです。
 

Whiskey,Whiskey,Whiskey


 
ゆったり系ですね

 

Paradise Valley

 
2013年リリースの6thアルバム。全11曲収録。
 

Waitin’ on the day


 
まったり系
 

Who You Love


 
ゆったりな1曲。

自分の気持ちに正直になりすぎて恋人が多いのかな…←
 

Call Me the Breeze


 
ブルースとかカントリーっぽさがありますよね。

このアルバムは全体的にカントリー系の曲がおおいです。

 

まとめ

 
今回はJohn Mayerのおすすめ曲を紹介しました!大の親日家だけあって、歌詞の中にも共感できる部分が多いように思います。よかったら聴いてみてください~(^^)

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お読みいただきありがとうございました!くまお(@kumaoblog)でした~

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